お肉とビール好きのオットー(夫)のお話

お肉とビール好きのオットー(夫)のお話

メタボの代名詞ウエスト周りです。男性85p、女性90p以上という線引きがしてあります。この数字を見て、女性のほうが男性よりも5p猶予があるという安心感を持ったのは筆者(女性)だけではないはずです。とはいえ、筆者も立派なメタボ予備軍です。とはいえ、美味しいものはやめられません。ビールだってやめられません。だからこそ、ラクトフェリン様様の力をお借りしているというわけです(笑)
と、ここで、お肉とビールが大好きな筆者の夫のお話を一つ。筆者の夫(以下:オットー)はアラフォー世代です。若いころから特に肥満と言うわけではありませんでしたが、なぜだか若いころからお腹だけはポッコリと出ていました。オットーはとにかくビールとお肉が大好きです。夜は晩酌と高脂肪のお肉を食べさせれば、ご機嫌と言うくらいです。がしかし、こんなオットーにもメタボの黄色信号が灯りました。会社の健康診断で、メタボ注意報が出たのです。それまでもオットーにはラクトフェリンを勧めていましたが、実はあまり一生懸命飲んでいなかったのですが、この日からオットーはきちんとラクトフェリンを摂取するようになりました。
オットーは黄色信号だったので、1か月程で青色信号レベルに改善が見られましたが、それ以来、夫婦でラクトフェリンのお世話になって、毎日美味しい食事を楽しんでいます。